SPECIMENNO. 077ネット文化 / 2000年代資料案内mixi疲れ友人の日記へ足あとを残し、返事の義務まで持ち帰る採集ネット文化077主資料ITmedia NEWS|『mixi疲れ』を心理学から考える↗PLATE 077 / 公開情報をもとにした観察標本mixiの普及期、日記へのコメント、足あと返し、コミュニティー付き合いなどに気を遣い、利用へ疲れる現象が『mixi疲れ』と呼ばれた。𝕏この標本をXで共有↗観察メモ01実名に近い友人関係と閲覧履歴が組み合わさり、読んだのに反応しない沈黙まで相手へ見えるようになった。02人とつながるサービスが、つながりを切らさないため毎日出勤する第二の社交場になった。#ネット文化#ミーム#日本#動画#2000年代NEXT SPECIMENNO. 078『県外ナンバー狩り』→