SPECIMENNO. 108ネット文化 / 2000年代資料案内mixiの足あと機能誰が見たか分かる安心が、見たことを隠せない監視へ採集ネット文化108主資料ITmedia ビジネスオンライン|事実上の『足あと』復活と廃止時の反発↗PLATE 108 / 公開情報をもとにした観察標本mixiではプロフィール訪問者を確認できる『足あと』機能が象徴的だった。閲覧者同士の交流を促す一方、訪問時刻や頻度を気にする文化を生んだ。𝕏この標本をXで共有↗観察メモ01何も書かずにページを見ただけで訪問記録が残り、ネット上の立ち読みへ店員の声掛けが付いた。02機能変更でリアルタイム性が弱まると反発が起き、嫌われた監視が同時にサービスの個性でもあった。#ネット文化#ミーム#日本#動画#2000年代NEXT SPECIMENNO. 109東京アラートでレインボーブリッジ赤色→