SPECIMENNO. 147ネット文化 / 2000年代資料案内ニコニコ動画『弾幕』映像を見えなくするほどコメントし、盛り上がりを可視化採集ネット文化147主資料電子情報通信学会|コメント弾幕を含むニコニコ動画の仕組み↗PLATE 147 / 公開情報をもとにした観察標本ニコニコ動画では同じ場面へ大量のコメントが横切る『弾幕』が名物になった。歌詞、掛け声、記号を視聴者が同期して投稿した。𝕏この標本をXで共有↗観察メモ01動画を鑑賞する画面へ視聴者が文字を上書きし、見えないこと自体を成功とする参加型演出だった。02後から見る人も過去の歓声と同じ秒へ参加でき、録画映像へライブ会場の時間を保存した。#ネット文化#ミーム#日本#動画#2000年代NEXT SPECIMENNO. 148杉田水脈『LGBTは生産性がない』→