SPECIMENNO. 014ネット文化 / 2010年代—資料案内論破王ひろゆき結論より、相手が言葉に詰まった瞬間を勝敗表へ採集ネット文化014主資料ダイヤモンド・オンライン|ひろゆきが『論破王』と呼ばれる理由と論法↗PLATE 014 / 公開情報をもとにした観察標本討論番組や配信で相手の前提を問い、短い反問を重ねる西村博之氏へ付いた呼称。切り抜き動画が『論破』の場面を大量に流通させた。𝕏この標本をXで共有↗観察メモ01複雑なテーマの正しさではなく、会話中にどちらが黙ったかで勝者を決める動画形式と相性が良かった。02論破された側の反論は長くなりやすく、短い切り抜き市場では説明するほど負け画面が増えた。#ネット文化#ミーム#日本#動画#2010年代—NEXT SPECIMENNO. 015『ご飯論法』国会答弁→